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英作文が面白いくらいに書けるコツ

英作文の一番のコツ

 

 

 

こんにちは、管理人のtajimaです。

 

私は現在日本にいるのですが、少し前まで海外で仕事をしていました。

 

大学は一応有名な国公立大学を出ています。

 

このサイトを書こうと思った経緯はすべての英語学習者に英作文の良さを早く気付いてほしいからです。

 

私は大学受験と海外の仕事で嫌と言うほど英作文に苦しめられました。

 

しかし、逆に英作文の良さも知ったのです。

 

このサイトに訪れた人は目的は違えども少なくとも英作文の向上を求めていますよね。

 

そんな人たちに私が受験とビジネスの両方で感じた英作文のコツを紹介していければと思っています。

 

 

英作文の一番のコツ

 

 

今、少し大型の書店に行くと、英作文対策の書籍があふれていますよね。

 

単語集や長文のテクニックについて詳細に書かれたマニュアル本が氾濫する中、あえて英作文対策のコツとは何か?と聞かれたら、

 

『英語を母国語としている人が気になる点に気を付ける』ことこそ、一番のコツと答えたいです。

 

当サイトの受験、ビジネス英作文対策編でもテクニック的なことを説明していますが、

 

英作文が上手に書けることの本質は、もっと違うところにあるのです。

 

当サイト運営者が言う英作文全体の対策とはシンプルです。

 

英語を母国語とした人たちが本当に気を付けていることは何か?を考え、

 

その文法や単語を適度に注意しながら、より分かりやすいなの英作文を作ること。

 

私は、以上のことを念頭に置き、仕事でも毎日2000字程度の英語の文章を書いています。

 

中には、英語で習ったこと全部使って文章を書こうとする人文法などを駆使してかっこいい英語を作ろうとする人もいると思います。

 

しかし、これだけ英語の文章を書いている私でもいまだにより分かりやすく文章を書くことを目指しています。

 

もちろん、文法にせよ文型にせよ可能な限り追求した方が、注目される確率が高くなるかもしれません。

 

ただ、形だけにこだわっても、必ず言いたいことが伝わるわけではないということです。

 

 

英作文離れを改善

 

最近の英語試験ではマーク形式が非常に多くなっています。

 

そんなことから高校生を始めとする英語学習者が英作文に触れる機会が少なくなってきたよう気がします。

 

英語の本当の基礎力というのは英作文からなるということは私の経験から保障します。

 

 

 

当サイトではこれから様々な英作文における注意点やコツ、対策などを話していきますが

 

『英語を母国語としている人が気になる点に気を付ける』ことを根底に持って英作文に挑んでほしいと思います。